The Peace Learning Archive in OKINAWA | 沖縄平和学習アーカイブ


タイトル
Title
氏名
Name
証言場所
Point
分類
Classification
「学童疎開」から「内原訓練所」へ 赤嶺 善助 1 2 3 4 母・子ども
米兵となった次男と一緒に山を降りる 〜三中鉄血勤皇隊の戦争〜 東江 平之 1 2 3 4 男子学徒隊
米兵との銃撃戦で右の胸を負傷 東江 康治 1 2 男子学徒隊
県庁職員として砲弾の中を伝令 安里 成光 1 2 3 4 5 6 7 8 一般住民
熊本での集団学童疎開生活 〜沖縄師範学校付属〜 安次富 長昭 1 2 母・子ども
家族が艦砲の犠牲になって 安次富 満信 1 2 3 4 母・子ども
農林学校で行われた戦争ごっこ(実践訓練) 新 哲次 1 2 3 4 戦闘員
尖閣列島での辛い50日あまりの体験 石垣 正子 1 2 3 母・子ども
自宅に爆弾が落ち不発、日本兵が信管を抜かず担いで処理する糸数 タケ子 1 一般住民
対馬丸での疎開学童の引率教諭 糸数 裕子 1 2 3 4 5 6 一般住民
今でも身がふるえる艦砲・「スパイ」拷問井上 好子 1 母・子ども
戦中戦後を教育者として生きて 伊波 剛 1 2 3 4 一般住民
手榴弾の投げ合い、九死に一生をえて伊礼 進順 1 戦闘員
子どもの見た八重山での戦争 上里 善孝 1 2 3 4 母・子ども
島の空襲と山原への避難 上前 義彦 1 2 3 4 母・子ども
火炎放射器で攻撃されて、米須の壕で大川 トヨ 1 女子学徒隊
騎兵隊に配属、後方支援に従事 大兼久 稔 1 2 3 戦闘員
死線のはざまで~沖縄工業生 大城 英信 1 2 3 4 5 6 7 8 男子学徒隊
家族と一緒に南部へ避難 大城 静江 1 2 3 4 女子学徒隊
ヤンバルでの戦争体験 大城 清治 1 2 3 母・子ども
女性も竹槍を持って歩哨に 大城 富美 1 2 3 母・子ども
軍資金を爆弾穴に埋めた 大城 由安 1 2 一般住民
今も戦争の中にいるわたし 大西 正子 1 2 母・子ども
台湾での兵隊生活 大濱 徳進 1 2 3 戦闘員
龕屋(がんや)(棺を運ぶ輿の置き場)に隠れて~中・北部での戦争体験~ 奥田良 正光 1 2 3 4 5 6 7 8 9 男子学徒隊
昭和20年3月23日、250キロ爆弾の破片が右肩に! 奥平 暁男 1 2 戦闘員
兵隊が家に来てよく食事をしていた奥平 カメ 1 母・子ども
嘉手納での空襲 小渡 ハル子 1 2 3 4 5 6 女子学徒隊
北部の山中で農林の鉄血勤皇隊をめざすが断念 勝連 朝蒲 1 2 3 4 5 6 男子学徒隊
娘二人を亡くして 〜渡嘉敷島〜北村 登美 1 一般住民
防衛隊の父の手榴弾で~渡嘉敷金城 節子 1 一般住民
弾丸の中を伝令として 金城 敏明 1 2 男子学徒隊
毎月8日は真珠湾攻撃を称えて大正奉戴日久貝 誠善 1 母・子ども
看護婦としての戦争体験 久場 千恵 1 2 一般住民
東條英機陸軍大臣から贈られた感謝状小濱 勝義 1 母・子ども
戦後の沖縄復興は壺屋から始まった 小橋川 秀義 1 2 3 4 5 6 一般住民
手榴弾の不発で助かった命小嶺 正雄 1 一般住民
熊本での疎開生活 崎間 恒夫 1 2 3 母・子ども
南洋パラオで現地徴用衛生兵となる佐竹 道宏 1 戦闘員
背負っている赤ちゃんに銃を向けた友軍兵 佐渡山 タケ 1 2 女子学徒隊
「年寄り・子どもは疎開しなさい」と言われ 島袋 茂子 1 2 3 一般住民
鉄道員の沖縄戦 島袋 常雄 1 2 3 一般住民
足手まといになるとガマから出された 島袋 満英 1 2 3 母・子ども
攻撃を受けた人々の惨状城間 康夫 1 男子学徒隊
「集団自決」をまぬがれ山の中で出産 〜渡嘉敷島の「集団自決」〜新里 艶子 1 母・子ども
挺身隊で強制的に紡績工場での作業 砂川 ハル子 1 2 3 女子学徒隊
今帰仁の山中を家族で逃げ回る 平良 専僖 1 2 一般住民
石垣島での軍隊生活、石垣島事件の同僚高那 三郎 1 戦闘員
北部の山での避難生活 高嶺 朝福 1 2 母・子ども
海軍航空隊へ志願、出征の朝、空襲に遭う 嵩原 安三 1 2 3 戦闘員
看護婦としての戦争体験 武村 初子 1 2 3 戦闘員
戦車壕(石ころ積みあげ)作業に携わる 知花 雄康 1 2 3 4 男子学徒隊
村は飛行場に取られ兵隊で南部の戦場へ 津嘉山 正弘 1 2 3 4 5 6 7 戦闘員
鉄血勤皇隊に参加できなかった 照屋 秀堅 1 2 3 4 男子学徒隊
伊江島で空襲に遭い今帰仁の山奥へ避難 渡久地 ツル 1 2 3 4 5 母・子ども
10.10空襲の朝、不意打攻撃が渡口 彦信 1 戦闘員
昭和20年3月に入隊、初年兵として3ヶ月間兵隊生活渡真利 源吉 1 戦闘員
昭和20年現地入隊、兵隊生活は訓練の日々 渡真利 文三 1 2 3 4 戦闘員
ガマで妹が泣き出して 仲里 利信 1 2 3 4 5 6 母・子ども
兵庫県の軍需工場で働いて 仲宗根 史子 1 2 戦闘員
戦争の恐怖と戦後の苦しみ仲宗根 義尚 1 母・子ども
大東亜戦争でフィリピンから沖縄へ戻る 仲原 康勇 1 2 3 母・子ども
米軍の攻撃を受け足に銃弾が貫通 仲程 久子 1 2 3 母・子ども
郷土防衛隊で日本兵に「てめぇーの島はてめぇーで守れ」と罵倒された仲松 邦雄 1 戦闘員
母の持っていた手榴弾を捨てて 〜座間味島の「集団自決」〜中村 一男 1 母・子ども
捕虜になったアメリカ兵を目撃中村 正一 1 男子学徒隊
避難していた壕に艦砲弾が 〜平敷屋(へしきや)での戦争体験〜仲本 チヨ 1 一般住民
軍隊のいる所へは行かない方がいい 中山 良子 1 2 3 一般住民
鉄の暴風の中前線へ10㎏爆弾を運んで 長田 勝男 1 2 男子学徒隊
石垣島の戦争長田 亮一 1 男子学徒隊
県立第二女学校へ入学、間もなく10.10空襲 長嶺 トヨ 1 2 3 4 女子学徒隊
マラリア地獄の波照間島・波照間国民学校職員 西里 スミ 1 2 3 一般住民
野戦病院となった学校、治療も受けられずに亡くなる兵士たち西里 初子 1 母・子ども
徴兵検査で第一乙種合格西平 万喜 1 一般住民
配属将校山下軍曹に屠殺を命ぜられる 波照間 寛 1 2 3 4 母・子ども
条件付きで日本兵に壕を交換させられる 比屋根 和徳 1 2 母・子ども
父親が今でもどこかで生きていて欲しい平川 信子 1 母・子ども
戦争が終わっても大勢の家族を女手ひとりで支えて福地 カマド 1 一般住民
青酸カリの注射を命じられる 〜東風平の野戦病院での体験〜 譜久山 ハル 1 2 3 4 女子学徒隊
家族で中部に避難 真榮里 光子 1 2 3 4 5 6 一般住民
迫撃砲の直撃を受け 松川 貞雄 1 2 3 母・子ども
厳しい護郷隊の訓練に耐える松田 正弘 1 戦闘員
学徒動員とゲリラ戦 松堂 昌永 1 2 3 4 5 男子学徒隊
壕の入口で死んでいた幼子 宮城 カメ 1 2 3 4 一般住民
昭和20年球7071部隊無線通信隊に配属 宮城 光吉 1 2 男子学徒隊
集団自決した産業組合の壕 宮里 薫 1 2 母・子ども
敗残兵となって 宮平 盛彦 1 2 3 4 男子学徒隊
学校の校庭で竹槍訓練 銘苅 進 1 2 母・子ども
学校が兵舎に、そして野戦病院に変っていく本村 繁 1 母・子ども
6年生で飛行場建設に動員されて 屋宜 光徳 1 2 母・子ども
甲種合格で宇土部隊に入隊 山川 宗秀 1 2 戦闘員
爆撃機の音を聴きながらの授業山里 節子 1 母・子ども
金武の避難小屋に隠れて 山城 國男 1 2 3 4 5 6 7 男子学徒隊
10.10空襲後、負傷兵の看護を行う山田 和子 1 女子学徒隊
米須の壕で艦砲を受け父を亡くす 山田 春子 1 2 3 4 5 一般住民
南部の壕で 山入端 愛子 1 2 3 4 母・子ども
兵隊に3度も壕を奪われ追い出されて山元 文子 1 母・子ども
渡嘉敷島の集団自決から・・ 吉川 嘉勝 1 2 母・子ども
疎開先で終戦を迎える 與那國 和子 1 2 3 4 母・子ども
兵隊でなければ人間ではない 與那國 秩 1 2 3 男子学徒隊
墓が艦砲射撃され生き埋め!九死に一生 與那嶺 キヨ 1 2 3 母・子ども
特攻隊の体当たり攻撃 饒平名 知昇 1 2 母・子ども